つくりたいものを、納得できるかたちへ。
大塚企画事務所は、AI駆動開発基盤「KATACHI Forge」を使って、スマホアプリの企画・開発を行います。
「こんなことができたら」
「ここを、もう少し使いやすくしたい」
その希望を出発点に、AIが調査・実装・テストを進めます。
動くものを確かめながら、使い心地や細部を一緒に整えていきます。
ご相談の受付は、ただいま準備中です。
「こうしたい」が、仕上がりの基準になる。
- 必要なことができるか。
- 自然に使えるか。
- 思い描いたものに、近づいているか。
動くものに触れると、言葉だけでは分からなかったことが見えてきます。そこで生まれた気づきを、次の設計や改善へつなげます。
技術面の検証は、大塚企画事務所が担います。
使い心地や目指す姿は、お客様と確かめながら。
その積み重ねで、アプリを仕上げていきます。
C電卓も、使い心地を確かめながら。
大塚企画事務所のiPhone実務電卓「C電卓」は、KATACHI Forgeを使って開発と改善を続けています。
例えば、計算の履歴を表示する「紙テープ」。右手で操作すると閉じるボタンに指が届きにくい、という使い心地の課題がありました。
そこで、ボタンを右上へ移し、右スワイプでも閉じられるように。履歴の縦スクロールや、結果を呼び戻す操作との両立も確認します。
日々の小さな気づきを、仕様に落とし込み、実装して確かめる。この進め方を、お客様のアプリづくりにも活かします。
紙テープ画面の一部に、操作の説明を添えています。
「完了」を右上に。右手の指が届きやすい位置へ。
右スワイプでも閉じる。ボタンを狙わず、自然な動きで。
希望から、動くアプリへ。
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つくりたいものを話す
実現したいことや、今困っていることをお聞かせください。参考になるアプリや画像、簡単なメモからでも始められます。
お聞かせください実現したいこと、大切にしたいこと。
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つくる内容を確かめる
AIによる調査をもとに、大塚企画事務所が機能や進め方を整理します。何をつくるか、何を大切にするかを、お客様と確かめます。
一緒に確かめますつくる内容と、優先したいこと。
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動くものに触れる
AIが実装・テストを進め、事務所が内容を検証します。お客様にも動くものを確かめていただき、使い心地や気になる点を伺います。
お試しください実際の使い心地、気になるところ。
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整えて、公開へ。
確認の中で見つかった課題を整理し、必要な改善を重ねます。合意した内容と完成条件を確かめ、公開に向けて準備します。
一緒に確かめます目指した内容に仕上がっているか。
開発を支える仕組み
希望や変更内容は、目的・対応範囲・完成条件とともにGitHub Issueへ整理します。実装は作業ごとの独立した環境で進め、仕様や設計判断も記録します。
自動テストやシミュレーターでの確認、コードレビューを経て、事務所が変更内容を確認します。こうした技術面の検証を、お客様による使い心地の確認と組み合わせています。
公開後の気づきも、次の改善へ。
実際に使い始めると、新しい要望や使い方が見えてきます。
その気づきも、調査・実装・確認という同じ工程で改善へつなげます。仕様や判断の理由を記録し、次の変更にも活かしていきます。
まずは、「こんなものがほしい」から。
まだ言葉になりきっていない部分があっても大丈夫です。
つくりたいアプリについて、お聞かせください。
ご相談の受付は、ただいま準備中です。